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クワッド建設記 2006年  

ルソータワー建設 2002年

ダバオの19日 2009年 

伊予市写真集(JA5BGA撮影)

 

JA5BGAホームシャック

全体(奥はサーバー等)2008年冬

画面は、BGALOG 

(2009/10/28)

 

(2011/12/28)プログラム・無線 (複数ディスプレー環境)

 

無線を始めてからは約50年(1964年)ですが、

以下の写真までにDXを始めてから約40年以上かかりました。  

自作のBGALOG_WINをテルネットを中心としたものとして対応させ、テルネットへデータが入力の都度

交信済のDXCCと自動チェックし、バンド・モード等のニューとなる場合は音等で知らせる様にしています。

このためDXペディション等に対して素早くアクションがとれています。  

これによりパイルとなる前に早く呼べる体制を創りました。  

退職後は サンデー毎日で24時間の時間がありますので「DXCCチャレンジ賞」

のアップに向けてBGALOGを更に改善しながらチャレンジしています。  

この、「BGALOG_WIN」が必要な方は、NETから自由にダウンロードしてください 。

EDXGホームページよりマニュアル等も含めダウンロード出来ます。  

 

JARLへは一時途中退会が有ったため開局と年数が異なっています。

 

アンテナ

このアンテナにしても、ゲインだけでは強い局には、入力400Wでは刃が立ちません。

しかし、コンディションが悪く皆さんが呼ばない様な弱い局がとれるようになりました。

聞こえなければ呼べない。を実感しています。

サンデー毎日であるためビックパワーの局が呼ばない隙間 でペディションを狙っています 。

アンテナのゲインの無いKW局とは何とか 海岸に近いロケーションとアンテナゲインでつきあえています。

今は昔と異なり自分の必要な情報をいかに早く得るか、

また、アンテナのゲインだと実感させられています。

7Mhz〜28Mhzまでフルサイズであり、たとえば7メガでもバンド内の上から下まで(7.0〜7.2)

SWR1:1が維持できています。

他のバンドも同様にバンド内1:1.2以下となっています。

絶えず性能を維持するためのメンテナンス用の作業ステージも完成しました。

 160m:28MH松山スペシ 2ャル、受信アンテナスローパー&CD78L改造DP、ミニループ、

自立タワー(左)18.5m+3.5mH:50M9ele、&VUアンテナ、

クランク( 右:ルソー)28m+ブーム9mH:3.5〜3.8M(CD−78L)、7〜10M2ELE、14〜28M4ELEクワット

メンテナンス用ステージ(2011年1月作成)

 

JA5BGA360度展望図ロケーション(コンピュータ処理)

アフリカ〜カリブまでの間は海岸に近いこととアンテナをフルサイズの多エレメントにしたことで

良く聞こえ IC−7800でも良く飛ぶようになりました。

画像はタワーの高さからのシュミレーションを行い作成したものです。

 

JA5BGAロケーション